ノスタルジックな風俗店

自由に決めるからこそ

自由に自分の好きなことを楽しめる。それこそ風俗の魅力なんじゃないかなと確信しています。これだけ自分本位というか、お客側があれこれ決めることが出来るサービスなんて風俗以外にないんじゃないかなって思いますよね。男としていろいろなものを満たしてもらえるだけじゃなく、他にも様々な魅力があると思うんですよね。そう考えると、どれだけ風俗がありがたいものなのかも分かってくると思うんですよ。仕事をしていれば自分本位にあれこれできることなんてそうそうないじゃないですか。むしろ仕事でが忍耐の連続。それだけに、風俗のように忍耐とか我慢とは無縁に、お客というだけでこちらのために女の子が頑張ってくれるサービスはとっても貴重なものがあるんじゃないかなって思いますよね。だからこそ、風俗が大好きなんですよ(笑)性的快感だけじゃなくて、自分の思い通りの時間を過ごせること。しかも美人を意のままにって点が男心に心を奪われているのかなって。

給料日は混みますしね

これは風俗だけの話ではないかもしれませんが、サービス業全般、給料日直後が混み合うものじゃないですか。お給料が入った直後だけは精神的に余裕があるって人も多いと思うんですよね。だから余裕があるってこともよく分かるというか、頷ける部分もあるんですけど、それを逆手にとって、自分は給料日の前に遊んでいます。お金の問題は、給料日から残しておけば良いだけじゃないですか。自分は風俗専用の口座を作っているので、そこにお金をプールして、そのお金だけで風俗で遊ぶようにしているんです。月に25,000円ずつ入れるんです。それが自分の風俗の予算です。だから使わなければ使わないで翌月に回せますし、ピンサロのように安い風俗なら一か月に二回使えますしね。ある種の積み立てのようなものなんです。ただ、あまり風俗を使えずに貯めすぎてしまうと、そのお金は少し没収します(笑)だから貯金代わり的な側面もありますよね。とにかくそれで給料日前に遊んでいます。