ノスタルジックな風俗店

計算は好きなんですよ

計算が好きなので、風俗で遊んだらどれくらいのお金がかかるのかは常に計算しています。どのくらいの時間で遊ぶのかや、指名、オプション。これらを計算するのが好きなんですよね。そして、どれくらいで遊ぶのが自分にとってコストパフォーマンスが高いのかも弁えるようにしているんですよ。これらさえ分かっていれば、きっと自分の風俗のラインというか、自分がどうすると満足感の溢れる時間になるのかも分かってくると思うんですよね。だから風俗で何よりも重視しているのはコストパフォーマンスなのかもしれません。ケチって訳ではないんです。むしろこれを自覚する前は、自分は風俗にはどれだけお金をかけても良いだろうって思っていたくらいなんですけど、そうじゃないんですよね。むしろいろいろなことを楽しませてもらううえで、じゃあかかるお金はどれくらいになるのか。出すお金と得られる満足を考えた時、自分の中でのベストの選択肢はどれくらいなのかなって。

巨乳にも巨乳のスタイルがある

最近は風俗で巨乳を見かけることも珍しくなくなっていますので、手軽に巨乳風俗嬢と楽しめるとても素晴らしい時代になっていますけど、自分の場合、ただ巨乳であれば良いということはありません。もはや巨乳であればokな時代は終わりを告げました。「どんな巨乳風俗嬢なのか」まで問われる時代になったと言っても過言ではありません。巨乳でありつつテクニシャンとか、巨乳でさらにはコミュニケーション能力が高いとか、巨乳でありつつ感度が素晴らしいとか、「巨乳」というだけではもはやそそられない時代になってきているんじゃないかなって思うんですよね。でもこれは自分のわがままではなく、時代がそうさせた部分もあると思うんですよね(笑)なぜなら、それくらい今の風俗嬢に巨乳が増えているからこそです。巨乳が珍しくないということは、巨乳というだけではアピール出来なくなっているとも言えるので、巨乳の子が巨乳以外にどんな武器を持っているのかです。